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多分、大丈夫なんよね?

昨日、8月24日に母の大腸腫瘍とポリープの除去手術が行われました。
気になっていた3個の腫瘍と複数のポリープの除去が無事に終わりました。
あと小さなものが2個ほどあったそうですが、

先生曰く
「悪性ではないと思うので、今回は除去しませんでした。」
「念のため、組織解剖します。結果は2週間後にお知らせします。」
「良性のポリープだった場合は、1年後にまた検査を受けてください。」

う~ん。
家族としては、一気に除去してもらいたかった気分。

と言うのも、母も75歳の高齢。
しかも、今すでに体力低下が見られていて、入院中の5月末に血便が1度出て以降、
「体調を整えてからの検査」
に2ヶ月要していましたから・・・1年後の検査ってどうよ?って感じです。
母は脳梗塞の影響で、1年半前から血液をさらさらにする薬を服用しているので、出血を伴う可能性のある手術や検査は簡単にはできない体。
検査や手術を行う2週間前から薬をとめて、ストレスフリーの生活をしないと受けられないと言う、ちょっとしんどい体になってしまっているんですよねΣ(´Д`*)

でも、その説明も術後だったので、致し方ない。

ポリープは良性で、大きさも気になるほどではない

ということであると、信じることにしました。

術後、ぼんやりして、疲れが顔に出ていた母。
父も付き添いで疲れた様子でした。

体調が落ち着いたら、リハビリ病棟に戻って、再び退院目指してのリハビリ生活となります。
9月中には退院する予定。
っていうか、それ以上は入院させてもらえないので・・・

母の体力回復を願うばかりです。

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